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2026.09.07NEW
ヘルスサイエンスセンターの人間ドック体験
ヘルスサイエンスセンターの人間ドックを受けて来ましたので、受診の模様を報告します!

残念ながら室内の撮影が出来ないのでイラストでご紹介

人間ドックも建設国保の健康診断と要領は一緒で、受付を済ませたら、空いている検査の所を案内されながら、検査を進めて行きます。胃の検査はバリュウムでした。
人間ドックと健康診断の違いはこの3つ

腹部エコー 呼気検査 眼圧眼底検査
健康診断では、腹部エコーはオプションで呼気と眼圧検査はそもそも対象になってません。
昔は眼底検査というと、強い光を浴びて目が戻るのに時間がかかりましたが、今はその様な事が無く両目立て続けに行ってすぐに終わります。昔しか知らない人間としては進歩に驚きです。
かなりの人が健診に来ていましたが、検査はスムースで2時間程度で終わります。
午前中で済みますので、午後は有効に使えますね。
検査項目を全部受けた後は、、、お弁当が貰えます😁
その場で食べても良いのですが、私は持って帰りました。

普通のお弁当です。空きっ腹に揚げ物か。。。
全部美味しく食べましたよ😊
3週間位で結果が来ました。

健康診断の時より内容が多くて、細かい!
内容に関して、電話でアドバイスも受けられるそうなので気になる方には安心ですね。
人間ドックは建設国保の補助金を使うと40歳以上で約23,000円、40歳以下だと約35,000円の負担で受けられます。
人間ドックを受けたこの日もセンター内には大勢の受診者がいました。
皆が人間ドックではなく、建設国保以外の無料の健康診断の受診者いたのでしょうけど、多くの労働者が健康診断を受けているんだと実感しました。
我々、体が資本ですので、負担の無い健康診断でも十分なので、年に1度、体の具合を調べましょう!
